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IVRの比較ガイド

このページでは、電話自動応答システムであるIVRについて、NEC製品をはじめ5つをピックアップしてみました。

顧客情報も一括管理できる
シーンクラウド(SCENE CLOUD)

顧客管理を中心に、メールや電話、チャット、タスク、スケジュール管理、ファイルの共有、WEB管理など、ビジネスに欠かせないシステムがひとつにまとまったプラットフォームシステム。過去の電話・メール・請求ログなどの顧客関連情報が一括管理できるので、誰でも情報にアクセスでき、管理しやすくなっています。電話はすべて録音されるので伝達ミスを減らせ、メールのやりとりもログとして残せるので、誤送信を防ぐことができます。

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問い合わせ対応の
効率化が図れるOSORA

同じ電話番号を使用して、離れた場所にある電話やスマートフォンを内線化することで、通信費を抑えたり、問い合わせ対応の効率化を図る次世代クラウドPBXサービス。回線工事やPBXの設置は不要で、インターネット環境があれば、外出先からスマートフォンやパソコンから発信、着信、転送ができます。

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自然な音声を作れる
NECのIVR(電話自動応答システム)

NECのIVRシステム、CSVIEW/VoiceOperatorは、自然な音声ガイダンスを手軽に作成できるのが特徴。PBX経由で電話の転送もできますし、FAXデータの送受信にも対応しています。

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低価格で高機能なIVRシステム、MediaVoice

MediaVoiceは、メディアリンクが提供するIVRシステム。月間100万以上の受電でも安定稼働した実績があり、必要十分な機能を備えています。一方、ソフトウェアとしてのライセンスが安価に設定されているのが大きな魅力です。

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最大16回線を制御できるIVR、
まいと~く VoiceFAX Center

まいと~く VoiceFAX Centerは、大塚商会のIVR用ソフトウェア。音声ガイダンスのフローを簡単に作れるソフトが装備され、最大で16回線を制御することができます。

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導入コストが安価なIVR、
Vポータルダイレクト

NTTコミュニケーションズのIVR、Vポータルダイレクトはクラウド型のサービス。個人認証や調査機能などが付加されていて、最大184回線の同時着信ができます。

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自社で手軽に使えるIVRシステム、IVR Generator

IVR Generatorは、OKIソフトウェアが提供するIVRシステム。フローチャート画面から簡単に音声ガイダンスを作成できますし、コールフローの利用履歴を分析できる機能なども付いています。

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