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OKI

国内コンタクトセンター市場で高いシェアを持つ、OKIのCTI製品について紹介します。

機能が充実しているOKIの
CTIシステム導入企業の声

OKIの公式サイトで見つけた同社製品導入企業のコメントを一部ピックアップしてみました。

システム開発会社の事例
コールセンター機能がすべて揃っていて短期間で導入できるのが、CTstage 6Miを選んだ理由です。直感的に状況を把握できるモニター機能なども便利ですし、今後はCRMとの連携なども強化したいと思います。
事務機器販売会社の事例
サポートセンターの業務をリアルタイムで可視化することが目的でした。おかげさまでフロント業務のサービス品質向上を強化できるようになりました。
金融機関の事例
営業店舗の業務をセンターに集中化できたことで、事務負担の軽減となりました。1件ごとの処理時間も短縮できたことは顧客満足度向上にもつながっています。

OKIの
代表的なCTI製品と企業情報

コールセンター業務に関連する、OKIの代表的なCTI製品と企業情報は以下の通りです。

製品名 概要 価格 規模 形態
CTstage 6Mi CTstageシリーズ最新製品でオペレータ、SV、経営層と多元的なコンタクトセンター運営が可能 30,000,000円~ 小~大規模 オンプレミス
CTstage SaaS CTstageシリーズのクラウド版で機能的にはCTstage 5i相当 25,000円~/月 小~大規模 クラウド
CTstage 6Mi Lite CTstage 6Miの廉価版。最大50席なので、サーバー1台で機能を提供することができ、ハードウェア構成を簡素化し、価格低減を実現 2,800,000円~ 小~中規模 オンプレミス

アウトバウンドシステムおすすめ5選

OKIの特徴や開発理念など

コールセンターシステムを取り扱うOKIの特徴や開発理念などで、ポイントとなるのは主に以下の3点です。

国内コンタクトセンター市場でシェアが32.8%

OKIは国内コンタクトセンター市場で32.8%のシェアを持っています。

8つのマルチスタイルを持つCTstage 6Mi

OKIのコールセンターシステムはCTstageとしてリリースされていて、その最新版がCTstage 6Mi。これはマルチサイジング、マルチデバイス、マルチチャネルなど8つのマルチスタイルに対応していて、機能面でも運用面でも多種多様なビジネスに適応できます。

サポート体制が充実

OKIは全国各地にサービス拠点を持ち、ハードウェアは純国産。ソフトウェアも含めて運用時のサポート体制がしっかりしています。

OKIの会社概要

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費用・機能まとめ

BtoC業界で大量に架電をする場合、効率を上げるために必要な機能が「プレディクティブコール」です。一度に複数の番号に発信でき、つながった番号とだけ通話することが可能になるという優れもの。有効な架電数を増やすために必要なプレディクティブコールを標準で装備しているアウトバウンド向けのコールセンターシステムについて調査しました。

※アウトバウンドシステム名にクリックすると、それを手掛けた会社の公式HPで詳細が見られます。

プレディクティブコールを含んだ


月額費用

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無料トライアル
List Navigator. 48,000円 〇
乱打かけ丸 66,096円
アポ放題 99,360円 〇