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OKI

このページでは、国内コンタクトセンター市場でトップシェアを持つ、OKIのCTI製品について紹介します。

機能が充実しているOKI のCTIシステム導入企業の声

OKIの公式サイトで見つけた同社製品導入企業のコメントを一部ピックアップしてみました。

  • システム開発会社の事例
    「コールセンター機能がすべて揃っていて短期間で導入できるのが、CTstage 6Miを選んだ理由です。直感的に状況を把握できるモニター機能なども便利ですし、今後はCRMとの連携なども強化したいと思います」
  • 事務機器販売会社の事例
    「サポートセンターの業務をリアルタイムで可視化することが目的でした。おかげさまでフロント業務のサービス品質向上を強化できるようになりました」
  • 金融機関の事例
    「営業店舗の業務をセンターに集中化できたことで、事務負担の軽減となりました。1件ごとの処理時間も短縮できたことは顧客満足度向上にもつながっています」

OKIの代表的なCTI製品と企業情報

コールセンター業務に関連する、OKIの代表的なCTI製品と企業情報は以下の通りです。

製品名 概要 価格 規模 形態
CTstage 6Mi CTstageシリーズ最新製品でオペレータ、SV、経営層と多元的なコンタクトセンター運営が可能 30,000,000円~ 小~大規模 パッケージ
CTstage SaaS CTstageシリーズのクラウド版で機能的にはCTstage 5i相当 25,000円~/月 小~大規模 クラウド

OKIの特徴や開発理念など

コールセンターシステムを取り扱うOKIの特徴や開発理念などで、ポイントとなるのは主に以下の3点です。

国内コンタクトセンター市場でシェアが29%

OKIは国内コンタクトセンター市場で29%のシェアを持ち、これは2位の企業の倍以上でトップの座を占めています。

8つのマルチスタイルを持つCTstage 6Mi

OKIのコールセンターシステムはCTstageとしてリリースされていて、その最新版がCTstage 6Mi。これはマルチサイジング、マルチデバイス、マルチチャネルなど8つのマルチスタイルに対応していて、機能面でも運用面でも多種多様なビジネスに適応できます。

サポート体制が充実

OKIは全国に250以上のサービス拠点を持ち、ハードウェアは純国産。ソフトウェアも含めて運用時のサポート体制がしっかりしています。

OKIの会社概要

  • 会社名/沖電気工業株式会社
  • 所在地/東京都港区虎ノ門1-7-12
  • 資本金/440億円
  • 創業/1881年1月
  • 主な導入先/JBサービス株式会社、旭化成ファーマ株式会社、株式会社エフコム、シャープドキュメントシステム株式会社、株式会社エイアンドティー、株式会社恵和ビジネス、株式会社千葉銀行、株式会社フォーマルクライン、株式会社八十二銀行、第一生命保険相互会社、他

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