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楽天コミュニケーションズ(旧:フュージョンコミュニケーションズ)

フュージョンコミュニケーションズからの社名変更で誕生した楽天コミュニケーションズのFUSION Connect 2.0など、CTI製品について紹介します。

法人電話に強い
楽天コミュニケーションズの
CTIシステム導入企業の声

楽天コミュニケーションズの公式サイトで見つけた同社製品導入企業のコメントを一部ピックアップしてみました。

通信販売会社の事例
決め手は最短2週間で導入できるスピード感。導入後は顧客満足度を上げることで、問い合わせ自体の発生率を減らす効果も出ています。
法律事務所の事例
IP電話などを導入すれば通信費用の削減になると思い、システムを見直すことにしました。FUSION Connect 2.0は低価格ですし、運用が軌道に乗るまでサポートしていただいたのでコスト削減できました。

楽天コミュニケーションズの
代表的なCTI製品と企業情報

コールセンター業務に関連する、楽天コミュニケーションズの代表的なCTI製品と企業情報は以下の通りです。

製品名 概要 価格 規模 形態
FUSION Connect 2.0 必要な時に必要な分だけ、最短2週間での導入が可能なコールセンターシステム。初期費用を最小限に抑えることができる (参考価格 5席)
初期費用2,000円
月額費用49,220円
小~大規模 クラウド
アウトバウンド・プロ アウトバウンドコールのためのクラウド型コールシステム。業種や商材に合わせてカスタマイズすることもできる 初期費用(1契約)30,000円、ソフトフォン回線設定費(1ブース)5,000円
月額費用 ブース利用料(1ブース)8,000円、サーバ管理料(1契約)3,000円
クラウド
FUSION Connect Premium ※サービス終了

楽天コミュニケーションズの
特徴や開発理念など

コールセンターシステムを取り扱う楽天コミュニケーションズの特徴や開発理念などで、ポイントとなるのは主に以下の3点です。

社名変更により楽天グループのブランド価値を強化

楽天コミュニケーションズの前身はフュージョンコミュニケーションズ。楽天グループの通信会社ではありましたが、社名に楽天を冠することでよりグループ会社としての存在感を高めています。楽天自体がネット通販企業であり、コンタクトセンター業務に関するノウハウの蓄積は膨大なものがあるでしょう。

FUSION Connect 2.0は初期費用0円から利用可能

クラウド型コンタクトセンターシステムであるFUSION Connect 2.0はシステム自体の初期費用が0円で、最短2週間での導入も可能です。回線やIP電話機などの導入費用はかかるものの、小規模ならコストを最小限に抑えることができます。

法人向け電話サービスの実績が豊富

IP電話だけでなく、楽天コミュニケーションズは法人向け電話サービスで多様なサービス展開と豊富な実績を持っているのも特徴です。電話サービス全般に強い会社なので、通信コスト削減などの相談でも頼りになります。

楽天コミュニケーションズの会社概要

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