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エバーバンク

このページではアウトバウンドにもインバウンドにも対応できるエバーバンクのCTI製品について紹介します。

エバーコールなどを手掛ける
エバーバンクの導入企業の声

※エバーバンクの製品導入企業のコメントは見つかりませんでした。

エバーバンクの
代表的なCTI製品と企業情報

コールセンター業務に関連する、エバーバンクの代表的なCTI製品は以下の通りです。

製品名 概要 価格 規模 形態
Ever Call データをWEB上で管理するので複数拠点の一括管理ができ、リアルタイムでの情報共有が可能 記載なし 記載なし クラウド
Ever Office Ever Callと連動したCRMシステム。リアルタイムで顧客情報を制御することが可能。顧客情報のフィルタリング分析や情報の外部出力も簡単に管理できる 記載なし 記載なし クラウド

アウトバウンドシステムおすすめ5選

エバーバンクの
特徴や開発理念など

コールセンターシステムを取り扱うエバーバンクの特徴や開発理念などで、ポイントとなるのは以下の点です。

アウトバウンドシステムEver Call

エバーコールは、現場の声から生まれた多機能CTIシステム。クラウド型なので、インターネット環境とパソコンがあれば簡単に利用することができます。データは、インターネットを通じてWEB上で管理するので、複数拠点をもつ企業でもデータを一括管理することができ、リアルタイムで情報を共有することができます。システム導入後、コール数がアップした後の活用方法まで考えて作成された、管理者目線のコールシステムです。

管理者用制御システム

エバーコールには、事業部管理者がオペレーターを管理するための制御システムエバーコールSVが搭載されています。オペレーターへのささやき機能がついているので後方支援をしたり、投入リストの分析やオペレーターの出勤管理なども行うことができます。

エバーコールの機能

エバーコールには、クイック・オートコール、再コール予約、リアルタイムリスト集計、条件絞込検索コール、リスト登録・再作成、全通話自動録音・再生、見込管理・連続コール、通話モニタリング・ささやきなどの機能がついています。その他、オプション追加できる顧客在宅確認判別機能は、リストに使用することで家電を効率的にし、生産性が50%以上アップした企業もあります。

エバーコールと連動したインバウンドシステム

エバーオフィスは、エバーコールと完全連動したCRMシステム。顧客情報のフィルタリング分析を行ったり、情報の外部出力をしたり、自由度の高いつくりになっています。商材別にテンプレートを作成することができ、ワンクリックで簡単に管理することができるので、エクセルを使用したり、別のソフトを使用して管理する必要もありません。

その他の便利システム

WEB上にある情報サイトから、法人リストなどを自動で収集することができるリスト情報収集ツール「リストバンク」を使えば、専門知識がなくても簡単な操作で情報を集めることができます。
また、ロボット電話発信システム「エバーオートメーション」は、督促や事務連絡などの作業を自動化することが可能。誤配信防止機能もついているので、人件費をカットしつつ、生産的な督促や事務連絡をすることができます。

エバーバンクの会社概要

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おすすめアウトバウンドシステムの
費用・機能まとめ

BtoC業界で大量に架電をする場合、効率を上げるために必要な機能が「プレディクティブコール」です。一度に複数の番号に発信でき、つながった番号とだけ通話することが可能になるという優れもの。有効な架電数を増やすために必要なプレディクティブコールを標準で装備しているアウトバウンド向けのコールセンターシステムについて調査しました。

※アウトバウンドシステム名にクリックすると、それを手掛けた会社の公式HPで詳細が見られます。

プレディクティブコールを含んだ


月額費用

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無料トライアル
List Navigator. 48,000円 〇
乱打かけ丸 66,096円
アポ放題 99,360円 〇