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サイバーコール

こ便利な機能が標準搭載されたサイバーコールのCTI製品について紹介します。

大幅なコストダウンが
可能になる
サイバーコールの
導入企業の声

サイバーコールの製品導入企業のコメントを一部ピックアップしてみました。

不動産会社の事例
架電効率をアップさせつつ、経費削減をしたかったので、CTIの利用に踏み切りました。このシステムを導入してから、顧客管理がスムーズになり、これまで追い切れなかったオペレーターの集計やデータもきちんと管理することができました。架電効率も作業効率もアップしましたし、オペレーターの技術向上にもこのシステムは役立っています。
わからないことがあっても、丁寧に対応してくれるので、パソコンが得意でなくても安心して利用できます。企業と一緒にシステムを良くしていこうというスタンスで、改善要望などにもきちんと対応してくれます。
不動産会社の事例
もともと、別の会社のコールシステムを使っていたのですが、コストダウンになるという説明を受け、乱打かけ丸に変更しました。コストダウンももちろんですが、それ以上に、機能に驚きました。一般的なプレディクティブ発信とは異なり、こちらが電話を待つこともなく、お客さまを待たせることもありません。お客さまとの通話時間が大幅に増えて、効率や生産性が上がりました。
以前のシステムよりも20%以上コストカットできた上、売上も倍増しました。

サイバーコールの
代表的なCTI製品と企業情報

コールセンター業務に関連する、サイバーコールの代表的なCTI製品と企業情報は以下の通りです。

製品名 概要 価格 規模 形態
乱打かけ丸 1秒単位での課金に変更することが可能なので、通信費を大幅にコストダウンさせることができる 記載なし 記載なし クラウド

サイバーコールの
特徴や開発理念など

コールセンターシステムを取り扱うサイバーコールの特徴や開発理念などで、ポイントとなるのは以下の点です。

1秒単位での課金なのでコストダウンが可能

乱打かけ丸は、アウトバウンド専用のコールシステム。固定電話では通常、3分で課金されるところを、1秒単位での課金に変更することが可能。90秒の通話でも180秒分の料金が請求されていた通信費を、大幅にコストダウンさせることができます。導入前よりも50~80%ほどのコストカットに成功した企業もあるそうです。

自動在宅確認システムを搭載

「かけ丸キャッチ」は、オペレーターが電話をかける前に自動で在宅確認を行い、確認が取れた番号の順位を上げて、リアルタイムでオペレーターへ割り振る在宅確認システムです。通常のプレディクティブコールとは異なり、オペレーターが待ったり、顧客を待たせることもなく、架電の有効コール数を約60~70%アップさせた例も

リアルタイムで情報共有ができる

クラウド型なので、必要なのはインターネット環境だけ。データの管理はWEB上で行われるので、複数拠点での一括管理が可能で、リアルタイムで情報を共有することができます。番号の変更や増設も2~3営業日で完了できます。

スピードアップを可能にするオートコール機能

自動発信機能「オートコール」を利用すれば、電話をかけるスピードがアップするのでアポを取るまでの時間も短縮でき、かけ間違いやクレーム案件の二度がけなどを防ぐことができます。そのほか、全通話録音、ささやきボイス、モニタリング、集計・分析機能なども標準搭載されています。

サイバーコールの会社概要

アウトバウンドシステムの
各社対応機能まとめ

※アウトバウンドシステム名にクリックすると、それを手掛けた会社の公式HPで詳細が見られます。

細分化された顧客のステータスを一括把握

リスト管理

話す内容を共有し、スキルレベルを一定に

TS共有

見込み顧客を明確にし、優先的に架電

架電管理

架電内容や対応を分析し、改善策を打てる

架電分析
List Navigator. 〇 〇 〇 〇
Sakura 〇 〇
アポ放題 〇 〇
エバーコール 〇
乱打かけ丸 〇

※TS=トークスプリプト

【リスト管理】・・・細分化された顧客のステータスを一括把握。適切な顧客に適切なタイミングで架電できるメリット。

【TS共有】・・・話す内容を共有し、スキルレベルを一定に。オペレーター全体の底上げへ。

【架電管理】・・・見込み顧客を明確にし、優先的に架電。成約率を高める。

【架電分析】・・・架電内容や対応を分析、即座に改善策を提案。戦略的なテレアポが可能。