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ソフツー

コールセンターシステムBlueBeanを提供している株式会社ソフツーのCTI製品について紹介します。

ソフツーのコールセンターシステムBlueBean導入企業の声

ソフツーのBlueBean導入企業のコメントを一部ピックアップして紹介。

ウォーターサーバー会社の事例
BlueBean導入前は、電話業務の稼働状況が把握できておらず、従業員の評価も適切に行えず、人材の採用計画も難しい状況でした。BlueBeanのおかげで待機しているオペレーターの数や、対応したコール数などが数値化され、オペレーターの管理がしやすくなりました。現場のオペレーターからも好評です。
インターネットサービス会社の事例
以前使っていたシステムは、カスタマイズ性が低く、変更点が反映されるまでかなりの時間がかかっていました。カスタマイズ性が高く、変更点にすぐに対応できるシステムが欲しいということでBlueBeanを選びました。コスト面と利便性のバランスの良さが決め手だったと思います。導入したことで、通話時間などの稼働状況が把握しやすくなり、オペレーターのフォローがしやすくなりました。
保険会社の事例
豊富な機能があり低料金、クラウド型という点でニーズにマッチしていたため、BlueBeanを導入することに。約2週間という短期間で導入できたのも魅力です。導入後は、約3万件のお客様情報を扱う業務を効率よく処理できているので、業務効率がかなり向上しました。

ソフツーの代表的なCTI製品と企業情報

コールセンター業務に関連する、ソフツーのCTI製品と企業情報は以下のとおりです。

製品名 概要 価格 規模 形態
BlueBean 複数業務に対応可能で、インバウンドとアウトバウンドの両方に利用できる 10,000円~/月 1~100名程度 クラウド

ソフツーの特徴や開発理念など

ソフツーのコールセンターシステムBlueBeanについて、その特徴や開発理念のポイントは以下の3点。

複数業務に対応できる

BlueBeanは、部署ごとにオペレータチームを分割して管理できるので、一社の中で複数の業務内容があっても対応できます。

チームごとに別々のスーパーバイザーを配置して、それぞれのチームが分割された状態で顧客情報や通話履歴などの管理が可能。アウトバウンド部署とインバウンド部署に分けて管理したり、商材ごとにチームを分けたりなど、ビジネスの形態にあわせて柔軟な組織化を実現しています。

高度なセキュリティー対策

BlueBeanはセキュリティー対策も充実したコールセンターシステムです。システム管理者、マネージャー、スーパーバイザーなど、役職ごとにアクセス可能な範囲を決められるので、重要なデータを保護できます。

これにより、システムの使い方に慣れていない従業員が間違った操作をしてシステム全体に悪影響を与えるなどの事態が発生しないシステムを構築できます。休憩時の画面ロックにも対応しているので、重要な情報が表示されたまま放置されるということも防げるシステムです。

高い信頼性と安定性

コールセンターシステムは、安定した稼働が大切ですから、システムトラブルなどが少なく、信頼性があることも重要です。BlueBeanは国内トップクラスの実績があるデータセンターを使用していて、高い安定性を誇るシステムとなっています。Pingによる死活監視、DBのバックアップやミラーリング(RAID1)など、万が一のトラブルに対する対策も万全です。

ソフツーの会社概要

アウトバウンドシステムの
各社対応機能まとめ

※アウトバウンドシステム名にクリックすると、それを手掛けた会社の公式HPで詳細が見られます。

細分化された顧客のステータスを一括把握

リスト管理

話す内容を共有し、スキルレベルを一定に

TS共有

見込み顧客を明確にし、優先的に架電

架電管理

架電内容や対応を分析し、改善策を打てる

架電分析
List Navigator. 〇 〇 〇 〇
Sakura 〇 〇
アポ放題 〇 〇
エバーコール 〇
乱打かけ丸 〇

※TS=トークスプリプト

【リスト管理】・・・細分化された顧客のステータスを一括把握。適切な顧客に適切なタイミングで架電できるメリット。

【TS共有】・・・話す内容を共有し、スキルレベルを一定に。オペレーター全体の底上げへ。

【架電管理】・・・見込み顧客を明確にし、優先的に架電。成約率を高める。

【架電分析】・・・架電内容や対応を分析、即座に改善策を提案。戦略的なテレアポが可能。